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16. Science and Liberal arts

やっぱり、science(科学)やliberal arts(学問) はおそらく発祥はアリストテレスの時代にさかのぼるのだろう。そして、欧米がその発祥地なのだろう。

 

英語学習を初めて、ちょっとずつだがscienceに関する英語の記事も読むのだが、解説のわかりやすさが天と地ほどの差があると感じる。なぜなら、向こうは新聞記者でもPh.dを取得された方や、science writerという形で科学専門で執筆されているからだ。

 

僕も詳しくはまだ調べていない。読んだ記事の記者の経歴をパッと見るくらいだけれど。

 

そもそも、日本の新聞や雑誌は「誰がその記事を書いたのか」すら明記されていないことが多い。意識するようになってから、執筆者の明記のなさにびっくりしている。執筆者のリスクを考えてもあるのかもしれないが、せめてペンネームでよいから書いてほしい。

勿論記事が論理的に書かれているかが、重要ではあるが、その人物の力量や取材力、バイアス傾向も考慮に入れて読むほうが、より「事実」が見えてきやすいから。

 

 

 

だから、今後Science(科学)や学問の学習は、大変でも英語で学習しようと思う。書いている人も全然悪気がないから何とも言えないんだげれど。。本当に分かりにくいし、余計に時間がかかるし、scienceの面白さや醍醐味がそがれてしまう気がする。

 

 

 

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