Kazuma Labolatory's

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23. 「哲学関連」は、英語で学ぶ方が分かりやすい

あくまでざっくり見た、そして私見ですが。
哲学系を調べたり読む場合、日本語版Wikipediaや本**は参考にしない方が良いかもしれません (**最新の物を除く)。
 
Wikipediaに関して言えば、日本語版は、定義に広辞苑を参照したり、文章自体が観念的な印象を受けます。(あくまで私見です。ご容赦下さい)
また、本の場合も、10年以上前の物は逐語訳であったりして、意味が取りづらく、非常に分かりにくかったです。
 
少し大変かもしれませんが、哲学関連を調べたり読んだりする場合は、英語で、もしくはYahoo翻訳やgoogle翻訳等を使い、英語版Wikipediaや本を参照する事をお勧めします。
本もamazon.comならkindle版( 電子書籍 )もあるので、非常にありがたいです( 種類はどうしても限られてしまいますが。。)
 
僕の個人的経験ですが、原文(英語)や英語に翻訳された物は、非常に論理的で明晰で、分かりやすかったです。
 
 
 
一応参考までに。。僕が参照したPhilosopher( 哲学者 )のWikipediaリンクを置いておきます。
自分の興味のある、分析哲学系の方が多いです。
 
 
 
 
 
●Stephen Toulmin( ステファン・トゥールミン )
 
 
 
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