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Kazuma Labolatory's

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40. 「論理的な記述」の手本 : トゥールミンモデル

Webに、分かりやすい素材一つ見つけました。英語ですが。。
 
Toulmin Model
(**URLを辿り調べた所、大学の教授が講義用に作成されたものみたいですね🌟)
f:id:DDramonQ:20160210210224p:image
 
 
 
後、自分でも、トゥールミンモデルの図を描いてみました🌟
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f:id:DDramonQ:20160210205350j:image
(図:大いに参照:↓↓ 超論理思考/苫米地英人)
 
 
僕の知りうる範囲ですが一応。。
原本は難かったです。何せ"はじめに"にも書いてあったのですが、"哲学の研究者(教授)"に向けて書かれたそうですw これを読破するには、体系的に哲学を学ばないと難しいと感じました。ので、ぱらぱら眺め読みしただけで、未だに本棚の奥深くに収納されていますww(。-∀-。)
 
"論理的"の意味を明確に理解したかったので、西村さん、大庭コテイさん、福澤さん、瀧本さん、横山さん…etc論理と付くもので目に付いた本は、ざっとですが店頭やwebで調べて見てみました(購入含)
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 今の所、これ以外に、明確に簡潔に具体的に "論理(的)" について書かれた本は他にないと思います。勿論トゥールミンロジックについても分かりやすく簡潔に書かれています。

著者さんもディベートの本場アメリカで、NDT(ナショナル ディベート トーナメント)に出場されていたそうです。

 

 
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