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Kazuma Labolatory's

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42. "論理(的)"の日常的に使う場合の"定義"

自分なりに定義してみました🌟載せておきます🌟

(一応見ましたが、有名な3辞書には載ってなかった…筈です😅w)
 
"論理"
(定義)
 ❶2つ以上の、物事の関係性の事。 繋がり。
  例】それは根拠として、━━が弱い。
 ❷妥当だと認められている議論の形式・論証の形式。
 
 
 
"論理的"
(定義)
 ❶2つ以上の、物事の関係性が強い事。関連性が高い。
  例】━━な推論。
 ❷妥当だと認められている議論の形式・論証の形式に沿っている事。
 
 
**【先記事の定義を、❷に付けて、纏めてみました】
 
 
 
 
因みに、概念を定義する方法は、3つあるみたいです。
❶演繹的定義
帰納的定義
❸運用的定義
p90-p98
 
[via]⬇︎
正義という名の洗脳

正義という名の洗脳

 

 

 

 

 
 
今回は❸の運用的な定義をしてみました。
まだそれ以外の方法は実はしっかり理解出来ておりませぬ…_:(´ཀ`」 ∠):_w
❶,❷"正式な哲学的な定義の仕方"であり、❸は使われる内に、何となく定まってきた定義との事です。
 
 
 
 
補足】
国語辞典の辞書編纂者には、国語学者言語学者の方がおられるようですね。
唯一『新現代国語辞典』(学研)は、金田一春彦さん(言語学者)が編纂に関わっておられました。
個人的な評価にはなりますが、言語学者なだけあってか、定義(意味)が明快に感じました。
 
 
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