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Kazuma Labolatory's

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45. Epistemology( エピステモロジー )

【16.03.01】加筆・訂正

●【】内訳修正しました。

●「......gy」が付いているので、「知識論」ではなく「知識学」の方がより適切な訳だと思います【例:Psycology(心理学) geology(地理学)】

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自分でやるなと言っておいて、哲学系をWikipedia参照をしてしまいました(;//̀Д/́/ก)💦w

やはり英文自体がアレなもんで、翻訳にかなり手こずりましたが。。w
 
 
日本語Wikiよりは、
『Epistemologyが何を研究しているのか』
分かりやすく突いていると思うので、ここに載せておきます🌟
手こずった分、"お蔵入り"は悲しいので…(;´༎ຶД༎ຶ`)ノ
 
概要だけで短いですがw
後、
『Stanford Encyclopedia of Philosophy 』(スタンフォード哲学事典) 
でも概要確認しましたが、大体内容は大丈夫でした🌟w
f:id:DDramonQ:20160221010312j:image
 
 
 
 
 
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Wikipedia -Epistemology - 
 
 
[翻訳]和馬
 
エピステモロジー(Epistemology) 
(既存の訳: 認識論・知識論)
日本語を当てるなら、個人的には"知識学"の方が意味的に合っている気がします。
 
エピステモロジーは、スコットランドの哲学者、ジェームス.F.フェリアーにより最初に用いられた用語です。彼は、知識の性質と限界を研究対象とし、哲学の一分野を切り開きました : それは、「知識の理論」とも呼ばれています。厳密に言えば、エピステモロジーとは、"知識"と"裏付けされた信念"の研究です。それは、知識が何であるか、そして、どのように得ることができるかを問います。そして、所定の主題や実体に関する知識をどの程度獲得できるのか、その限界を問います。
 この分野では、「知識の性質を哲学的に分析する事」と「真実・信念・正当性等の概念と知識が、どのように結びついているか」について主に多くの議論がなされました。恐らくこの用語は、フェリアーメタ物理学研究所で最初に発表されたようです:知ることと知っている状態に関する理論(1854)
【*「Listeni/ᵻˌpɪstᵻˈmɒlədʒi/ 」は古代ギリシアの「ἐπιστήμη、epistē」から来ており、「知識、理解」を意味します。そして「λόγος,ロゴス」は「語」を意味します】
 
 
 
[原文]
Epistemology
 
Epistemology (Listeni/ᵻˌpɪstᵻˈmɒlədʒi/; from Greek ἐπιστήμη, epistēmē, meaning "knowledge, understanding", and λόγος, logos, meaning "word") is a term first used by the Scottish philosopher James Frederick Ferrier to describe the branch of philosophy concerned with the nature and scope of knowledge; it is also referred to as "theory of knowledge". Put concisely, it is the study of knowledge and justified belief. It questions what knowledge is and how it can be acquired, and the extent to which knowledge pertinent to any given subject or entity can be acquired. 
Much of the debate in this field has focused on the philosophical analysis of the nature of knowledge and how it relates to connected notions such as truth, belief, and justification. 
The term was probably first introduced in Ferrier's Institutes of Metaphysic: The Theory of Knowing and Being (1854)
Epistemology -Wikipedia - https://en.m.wikipedia.org/wiki/Epistemology
 
 
 
 
 
 
 
✿ 意訳してあります
✿✿ ()は視認性の為、最後に回しました
 
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