Kazuma Labolatory's

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Testブログでフォント色々試してみた

 

フォントの「サイズ」は、ブラウザによって表示が違うのですね💡 

●60-100% 連続表示
●h1-h6 
を並べて入力して、サイズ比較してみました。見やすいデザインを追求したくてw
 
 
   Safariだとサイズがグラデーション変化しなかったのですが、スマホのASUSブラウザからだと、キレイにグラデーション変化しましたw
ちょっと何かおもろいwww
 
 

表示画面比較(スマホ、iPad)

●Androidスマホ

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●iPad
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Noto Sans CJKjp (無料Webフォント)も試してみました

フォントもこれから導入したいと思い、色々無料の素材を探っていたら、良い感じのものを見つけました。「Google」と「Adobe」が共同開発したフォントの様ですね。Adobe typekit というWebフォントサービスでは、「Source Han Sans」という名前で提供されています。(以下に引用記事有)
 
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うん。他のフリーフォントも好き(ラノベポップ・僕たちのゴシックなど) なのですが、やはり人員と予算を大きくかけているだけあって、文字のバランスがやはりプロの物と遜色ない様に感じます。
 
 
 
 

Noto Sans CJKjp ( Source Han Sans, 源ノ角ゴシック )

f:id:DDramonQ:20160513015806j:image

 

アドビは、Googleとのパートナーシップにもとづいて、Source Han Sansのリリースを発表しました。この書体は、新しいオープンソースのPan-CJK書体ファミリーであり、Typekitからフォントを入手してデスクトップで使用できます。Typekitアカウントをお持ちでない場合でも、セットアップは簡単におこなえ、無料ですぐにSource Han Sansフォントを使い始めることができます。オリジナルのソースファイルを使用したい方は、GitHubのダウンロードページから入手できます。 
 
f:id:DDramonQ:20160513015808j:image
 
 
> フォントメーカーにとってはかなり大規模なプロジェクトといえますが、Googleを主要なパートナーとして迎えることで実現にいたりました。Googleの書体開発チームとの話し合いを始めたのは3年以上前のことでした。幅広い東アジアの言語に対応したオープンソースの書体の必要性を認識していたGoogleは、ちょうど独自のオープンソースタイプフェースファミリーの開発に着手していたAdobeに働きかけました。最高の協力関係が確立されました。
 
 

Noto Sans は呼び方が異なる?

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ややこしいリリース体系

● アドビとGoogleからリリースされている。アドビからリリースされているものは「Source Han Sans」、Googleからリリースされているものは「Noto Sans」のように呼び方が異なる

●アドビからリリースされている「Source Han Sans」には、「マルチ言語版」、「単言語版」、「OTC版」、「TypeKit版」の4つがある。

●ダウンロードした単言語版は、Illustrator/InDesignの[文字]パネルでは「源ノ角ゴシック」(ゲンノカクゴシック)と表示される。[以下略]

 

 

記事書くために調べていたら、AdobeのTypekitというフォント提供サービスから、無料で簡単に使える? みたいですね。。(  Д ) ゚ ゚ 先そっち試せばよかった…::(っ`ω´c)::💦w
 
 
Googleのオープンソースからダウンロードして、一から導入するにはちょっと手順が多くて、思っていたよりも面倒臭かった(´๑›ω‹๑)💦 結構色々テクニカルな細かい作業が必要でした。
    また、もしですが、第三者が配布しても良い場合は、僕がレンタルサーバーか何かから配布できたら良いなぁと思っております。できるかは分かりませんが。。( ¯∀¯٥)w
ライセンスの事もあり、実現できるかは分かりませんが、期待せずに気長にお待ち下さいw
 
 
以下にNoto Sans をブログに導入する際、手順等参考にさせて頂いたサイトのリンクを置いておきます。ありがとうございました。大変助かりました(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾🌟
 
 
 
 
 
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